2010年06月11日

裁判員1号、被害者遺族への2千万円賠償命じる(読売新聞)

 全国初の裁判員裁判となった東京・足立区の殺人事件を巡り、被害女性の遺族が無職藤井勝吉・元被告(73)(懲役15年が確定)に損害賠償を求めた民事訴訟の判決が7日、東京地裁であり、植垣勝裕裁判長は請求通り2000万円の賠償を命じた。

 遺族側は2008年12月から施行された刑事裁判の担当裁判官による損害賠償命令制度の利用を同地裁に申し立て、同地裁は刑事裁判の1審判決後の昨年10月、約4700万円の支払いを元被告に命令。

 これに対し、元被告が異議を申し立てたため、通常の民事裁判に移行して審理されていた。

夏場所でも組長が観戦 大相撲(産経新聞)
富士樹海捜索で警視総監賞 警察犬クラーク号死ぬ 警視庁(産経新聞)
<菅内閣>消費者担当は荒井氏、少子化担当は玄葉氏が兼務(毎日新聞)
菅内閣発足 参院選に全力 60議席が勝敗ライン(産経新聞)
「素晴らしく、見飽きない星」=毎日リハビリ、体調は万全―野口さん、米で会見(時事通信)
posted by rovhbdzq2t at 19:15| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月01日

鳩山首相が宮崎入り…東国原知事と会談(読売新聞)

 鳩山首相は1日午前、口蹄疫(こうていえき)の被害が拡大している宮崎県を訪問した。

 首相は県庁で東国原英夫同県知事と会談し、今後の対応について意見交換。その後、県庁に設置した政府の現地対策本部を視察し、本部長の山田正彦農林水産副大臣らから家畜の殺処分やワクチン接種の状況などの報告を受ける。

 口蹄疫対策をめぐっては、赤松農相の現地入りが遅れるなど、政府の対策が後手に回ったと野党などが批判しており、5月28日に口蹄疫対策特別措置法が成立したことを受け、首相自ら現地入りし、知事らと意見交換することにした。

首相、地元と協議し具体化=普天間代替施設(時事通信)
職質のコツを伝授、若手育成の現場=同行ルポ(読売新聞)
介護など新成長分野で「キャリア段位」導入へ検討開始―政府(医療介護CBニュース)
<暴力団観戦>相撲協会に調査指示…文科相(毎日新聞)
新型インフル総括の取りまとめを開始―厚労省会議(医療介護CBニュース)
posted by rovhbdzq2t at 23:15| Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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